不名誉放浪記
著者の趣味である、様々な街を放浪した際に、撮影した街並や観光名所、変な場所といった写真の中から、一般的な写真や、変な写真で紹介する、つまらないブログである。札幌在住の函館不名誉市民として、主に函館に出没する。短絡的な思考回路を有する。
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色々撮り溜めた、旭川特集 その6
 気がつけば、一ヶ月以上も更新が滞り、、、


 色々撮り溜めた、写真を紹介する、旭川特集のその6である。今回は旭川駅周辺の変遷(オーバーな表現で、たいしたものでは無い!)について、何度かに分けて取り上げる。



 1990年から旭川市にこれまで100回以上、足を運んできたが、旭川駅前の写真が殆ど無いことに気づいた次第。もっと多くの写真を撮っておけばと、、、後悔先に立たず。



2009.7.20 旭川 (34)

 2009年7月の旭川駅前。既に 「北彩都」 という、都市計画が始まっており、手前の旧駅舎の奥に新駅舎の建設が始まっていた。



 その右手にかつて、大きな商業施設があり、、、




2011.6.30-7.1 AHK等 (117)


2011.6.30-7.1 AHK等 (119)

 ショッピングとレストランが入り、上層階にホテルが入る、ESTAビルである。開業は1982年と比較的新しく、とても大きくて遠くからも良く目立つ建物であった。(上二枚、2011年の撮影)


 
2009.11.2 旭川、富良野 (10)


 一条通にある、ルートイン旭川ホテルの客室から撮影した、エスタビルの背面。(2009年11月の撮影)



2010.12.4 AHK (19)

 ここから入り、ショッピングやレストラン(右手に入口がある)、 正面がホテルのフロントと繋がる。 著者も何度もここを出入りした。(2010年12月の撮影)





 晩年は、既に郊外に大型商業施設(イオンが既に2つ出来ていた)もあり、駅前の買い物公園の人通りも少なく、丸井今井も閉店に追い込まれて、西武デパートも閉店か存続かで揺れており、エスタの館内も、客足は鈍く、レストラン街のフロアーも閑散としていた。



 ただ、



2010.12.4 AHK (15)


2010.12.4 AHK (17)


2010.12.4 AHK (18)

 ホテル一階のフロント横にあった、カフェレストランはランチタイムに人気があり、いつも地元マダムや若い女性、サラリーマンに人気があった。 著者もここで3度ほど食事をしたことがある。 バイキング形式だったと、記憶するが、味もシティホテルのレストランの味、そのもの。 (2010年12月の撮影)





 上層階のターミナルホテルでの宿泊も一度だけあり、、、



2011.6.30-7.1 AHK等 (112)


2011.6.30-7.1 AHK等 (113)

 フロントでチェックインを済ませ、エレベーターホールを経て、


2011.6.30-7.1 AHK等 (1)

 1105号室のシングルルームを確保したのが、2011年の6月末のこと。清潔で、設備も充実しており、何の不満もなかった。


2011.6.30-7.1 AHK等 (2)

 着いた時はもう、遅い時刻で、暗くなっており、駅前の光景は、こんな感じ。

 
2011.6.30-7.1 AHK等 (3)

 窓の下を除くと、何やら賑やかな光景が。 テラスにてビアガーデンが行われており、多くの人で賑わっていた。著者はアルコールが弱く、既に別の所で夕食を済ませていたため、足を運ばなかったが、、、





 翌朝、、、



2011.6.30-7.1 AHK等 (7)


2011.6.30-7.1 AHK等 (8)

 快適な寝心地で爽やかな寝覚めで、カメラを構えた。



2011.6.30-7.1 AHK等 (12)

 この時既に、JR旭川駅は右手の、新駅舎での一階とホーム階の供用を開始しており、旧駅舎、ホームの解体撤去作業が行われていた。



 そして、この快適なホテルにも閉館へのカウントダウンが密かに始まっていた。
 続きは次回、取り上げる。


2017年 3月3日のひな祭りは、地元札幌の写真で、、、
 旭川特集の途中だが、、、 ちょっと一休み


 2017年、ひな祭りのこの日、札幌駅の東側にある、JR苗穂工場を見渡せる、自由通路という名の歩道橋がある。そこに行ってみたのだが、、、




2017.3.3 苗穂駅 (41)

 JR苗穂駅から数百メートル西側にある、この歩道橋はやがて見納めとなる。


2017.3.3 苗穂駅 (8)

 ここからは、、、


2017.3.3 苗穂駅 (6)

2017.3.3 苗穂駅 (10)


 苗穂駅と、車両の整備、改造等を行ってきた、歴史ある苗穂工場が見渡せる。またすぐ下の線路を走る車両を撮ることができるため、多くの鉄道愛好家がカメラを構えるため、生活道路としてここを通る地元民の 「なにが面白いんだか、、」 と、呆れた視線が愛好家に注がれる。  



で、工場敷地の奥に、銀色の顔に、縦にブルー線が入るピカピカの車両の姿が、、、


2017.3.3 苗穂駅 (38)

2017.3.3 苗穂駅 (3)

 小さくて見にくいのだが、黒マルの中に車両が見える。 只今、解体中のこの車両は、キハ285系という、車体傾斜機能と、ディーゼルエンジンと電気モーターを組み合わせた、ハイブリット気動車として燃費向上、環境に配慮、大幅スピードアップを目的に試作され、本州の工場からやってきた新型試作車両。 次世代のJR北海道の主力特急列車として期待されだが、、、


 一度も使われることなく、廃車 → 解体となった。 (超超 勿体ない!)



 理由は、JR北海道が開発を中止したから。

 中止した理由は、これまでのマスコミのニュースを見ていた人なら説明不要。


 全路線の約7割近くが、赤字路線。  続発した火災事故。 脱線事故をきっかけに露呈した線路保守の不祥事。

 追い打ちをかけるように、自然災害が運行を大幅に妨げ、減収減益。



 その結果、経営難となった。 発足時から赤字になることが分かっていた民営化だが。 国から与えらえた運営資金と利益を合わせてこれまでやってきたが、地方の人口減は予想以上であり、過酷な自然環境は車両、施設に多大なダメージを与え、そのための保守費用が経営を圧迫した。ここ数年は自然災害にが連続して押し寄せたこともあり長期運休路線が続出した。そして国からの運営資金も底をついてきたとの報道が。



 テレビでは、政治家や様々な専門家が、色々言っているが、解決策は全く見えてこない。 よって、経営難のJR北海道に、新型気動車の開発に回す余裕(資金、人材)はない。



 悲劇の新型気動車の285系の情報、写真、動画は鉄道愛好家の人達がネットで公開しているので、興味のある人は検索してみたほしい。 著者は風景が専門のため、鉄道ファンの方々のような高級一眼レフカメラや、バズーカ砲のような、超望遠レンズも持っていないので、、、、



 で、著者がここに来たのは、それだけが目的ではない。


2017.3.3 苗穂駅 (25)

 歩道橋を挟んで反対側にある、JR社員研修センターが手稲区に新築移転したため、歴史ある旧研修センターの解体工事が行われている。

 これは、この地区の再開発に伴うものであり、87億円をかけた新しい研修センターの資金も、自社のみから出ているわけではなさそうだ。(土地の売却益?) 築約50年という、国鉄時代も含めてこの建物から、多くの鉄道マンが巣立っていったことだろう。著者の職場からも10名ほど、JR北海道へ転職し、ここで学んだとのこと。


2017.3.3 苗穂駅 (12)

2017.3.3 苗穂駅 (17)

 こちらが研修、実習棟で、、、


2017.3.3 苗穂駅 (15)

2017.3.3 苗穂駅 (19)

 こちらが宿泊棟と思われる。 ここで、同期と宿泊を共にし巣立っていくとのこと。 (週末は自宅に帰れるとか) 



 著者が立っているこの歩道橋だが、冒頭で 「見納めとなる」 と言ったのは、、、、

2017.3.3 苗穂駅 (29)

 ここも再開発の区域にあるから。 線路付近に多くの重機が写っていたが、新しい苗穂駅がここに新築移転するからである。新しい駅舎は線路上に建ち、線路で分断されている、中央区と東区を結ぶ自由通路を兼ねることになる。

色々撮り溜めた、旭川特集 その5
 これまでに足を運び、色々写真を撮り溜めたものを紹介している。


 旭川特集のその5は、駅近くのホテルをチェックアウトし、札幌に戻る日だが、昼過ぎくらいまで散策した。観光客など全く興味を示さない地域ばかりだが、この散策こそ、その街の偽らざる市民の生活の匂いを感じることのできる瞬間。




 などと、偉そうな事を書く著者だが、その内容は実は、とてもつまらない。(保証するぞ!)



2014.4.12-13 AHK (18)

 さて、時間まで何処へ行くか?  とりあえず旭川駅に来た著者。


2014.4.12-13 AHK (19)

 訪問時の2014年の4月は、まだ旭川駅の駅前広場がまだ工事中で、周辺の建物もまだ完成していなかった。 クレーンのアームが見える写真の奥には現在、巨大なイオンモールが建っているが、この時はまだエスタの大型ビルを解体した跡で、建築工事が始まったばかり。




 では、たまたま上川方面に行く普通列車があったので、切符を買い乗車。




2014.4.12-13 AHK (30)

 だが、終点の上川まで行くには時間が無いので、途中下車。


 ここは何処かというと、、、



2014.4.12-13 AHK (35)

 旭川駅から石北本線に乗り、3つ目の駅、 「南永山駅」である。途中で別れたもう一方の線路、宗谷本線側に、 「永山駅」があり、そこから見て南に位置するからこの名前になったと思われる。
 

 ここで降り、生活道路を色々歩いて、旭川駅まで散策しながら戻るという、実につまらん企画。会社ならこんな企画、絶対に通らないだろうなぁ〜



2014.4.12-13 AHK (40)

 駅の外観。 片ホームの小さな無人駅である。 近くには高校もあり、学生達で賑わうことだろう。


2014.4.12-13 AHK (33)

 スカイブルーの鮮やかな駅舎の内部は、簡素であるが、しっかりと管理されている。


2014.4.12-13 AHK (36)

 線路は北見、網走方面へと続く。 踏切が見えるが、ここから見て、、、


2014.4.12-13 AHK (39)

 左手がこのような風景。 アカチャンホンポが旭川にもあったのかと、この時知った。 因みに、札幌駅近くにあったアカチャンホンポの建物は、繊維卸センターの建物と共に解体され、マンションとなった。どこかに移転した?


2014.4.12-13 AHK (42)

 今回は右手の方の道に進んでみた。 (左手に進むと、永遠に旭川駅に着かない)



2014.4.12-13 AHK (193)

 永山10条を経て新星町に来た。この辺りは住宅は少なく、工場、作業場等が目立つ。


2014.4.12-13 AHK (199)

 ハイヤーで有名な小鳩グループの敷地があった。 丸屋根の建物が時代を感じるが、タクシー車両の姿も、人気も無い。しかし閉鎖もされていないという、不思議な雰囲気。


2014.4.12-13 AHK (202)

 著者が先程から歩いてきたのは、道々140号線である。 道は並行して流れる牛朱別川に沿って大きくカーブを抱くのだが、、、


2014.4.12-13 AHK (218)

 広い敷地にあった、パチンコ、マルハンの店舗跡。 全国展開著しく、地元老舗のパチンコ店を次々に駆逐しているマルハンながら、不採算店舗もやはりあるようだ。 著者の職場にもマルハンで働いていた同僚がいるが、まぁ、とにかくバリバリの体育会系職場らしい。 店長にかかるプレッシャーは相当なものだろう。



2014.4.12-13 AHK (226)


 川沿いまで来ると、土手にサイクリングロードがあるので、そちらを歩く。 遠くからもよく見える、紅白の高い煙突は、日本製紙、北海道工場の旭川事業所。工場の稼働は1938年である。街をウオーキングする際もこの煙突を一つの目印にしてきた著者。

 旭川市は北海道のほぼ中央にあり、道内各地からチップ・木材を容易に集荷できる地理的条件に加え、川の近くにある立地条件を活かし、パルプの生産からスタートし、時代の変遷を経て、現在は上質紙、情報関連用紙、積層板、壁紙、食品容器等の各原紙、クラフト紙等を生産しているとのこと。(ホームページより引用) 



2014.4.12-13 AHK (231)

 直ぐ横を流れる牛朱別川から水を引いているようで、川と工場を繋ぐ設備も見られる。 旭川駅が近づいてきたようだ。


2014.4.12-13 AHK (227)

 サイクリングロードをひたすら歩き、、、


2014.4.12-13 AHK (237)

 国道40号線にまで来た。 ここが旭川駅と南永山駅とのほぼ中間地点。 ここからどのルートを選ぶか?



 続きはその6で取り上げる。


色々撮り溜めた、旭川特集  その4
 過去に撮り溜めた、旭川訪問時の模様を取り上げている。その4は、宮下通発、御料温泉行と行こう、、、


 常磐公園を取り上げる予定であったが、良い写真が見当たらないので、変更、、、




 2014年の4月中旬、春が来たとはいえ、まだまだ、雪の残る北彩都、旭川。夕方前に札幌からやってきた、放浪著者は、宮下通りにある、全国ネットのビジネスホテルにチェックインし、荷持を置き、カメラを持ってウオーク開始。


2014.4.12-13 AHK (89)

 チェクインしたホテル(東横イン 宮下通)を背に、宮下通りを南1条方面に向かって歩く。
この付近は再開発地域で、更地が目立ち、、、


2014.4.12-13 AHK (94)

 市が発注している共同住宅が少しづつ建ち始めているものの、、、

2014.4.12-13 AHK (113)

 周辺には、まだまだ、何も建っていないかった。(2014年4月のデーター) 高架化されたJR線の向こう側は開発も順調に進み、大型商業施設が続々と完成している。




 その一方、周辺には昔ながらの建物も現役で、、、



2014.4.12-13 AHK (114)

 旭川レーシングセンターは、場外馬券場である。2012年までは、競輪のサテライトも入っていた。



2014.4.12-13 AHK (120)

2014.4.12-13 AHK (124)

 オスパーは、宿泊のできるサウナであり、著者も2度ほど、お世話になった。



2014.4.12-13 AHK (134)


 宮下通り17、高砂酒造付近は、車も人もJR宗谷本線の高架部をくぐって進む。大雨時には冠水注意である。



2014.4.12-13 AHK (150)

 南1条通20まで来た。  さて、どっちに進むか、、、、



2014.4.12-13 AHK (152)

 で、結局はこの歩道橋に上り、降り口方面(写真の右手側の道)に進んだのだが、、、


2014.4.12-13 AHK (153)

 歩道橋からのショット。 こちらは南側(神楽岡方面)。


2014.4.12-13 AHK (155)

 こちらが北側、(牛朱別川方面)。


2014.4.12-13 AHK (157)

 で、著者が向かったのは、こちら側の道。奥が啓明小学校で、そこから右折。


2014.4.12-13 AHK (167)

 なんでもない、生活道路だが、街路樹の幹の太さからして、長く街の変遷を見守ってきた、生き証人?


2014.4.12-13 AHK (168)

 直ぐ近くにあった、公園。 まだ雪が残り、子供達の姿は無い。 この名前なら危ない気がしない。オオスズメバチ公園という名称なら、すごく危険な感じがするが、、、



2014.4.12-13 AHK (175)

 梅光軒といラーメン屋は、全国にその名が知られ、海外にも支店があるそうな。 旭川にも複数店舗があるが、ホームページには直営店のみが掲載され、それ以外の店は、梅光軒グループとなるようだが、地元民には、グループ店の某店が、抜群に美味いという人もいるそうだ。 写真は、東光店? だったかな? 違ったらご勘弁、、、


2014.4.12-13 AHK (1)

 時間の関係で、ここで打ち切り、タクシーにて、郊外の御料へ移動。 ここの温泉施設でくつろぎタイム。
帰路は直ぐ近くの駅からJR富良野線に乗り、旭川駅まで戻り、徒歩でホテル着。 この日の夕食は、、、どうしたっけ?
記録がないので不明。先程の梅光軒でたべれば良かったのに、、、


2014.4.12-13 AHK (178)

 ホテルの客室から撮影。左手が旭川駅、中央が北彩都病院である。




 次回は翌日のウオークの模様を、、、

色々撮り溜めた、旭川特集 その3
 これまでの旭川市内を回った時の写真を取り上げているが、2014年の秋の訪問の模様、 その3である。



 旭川駅を出て、忠別川沿いを歩いてきて、石狩川と合流したのでそのまま、河川沿いをウオーク。旭西橋まで来た。



2014.11.11 AHK (10)

 先ほどくぐってきた、JR函館本線の鉄橋を経て後ろを振り返ったショット。 船着き場があるようだが、自由に使って良いのだかどうか?  そもそも、この川は勝手に船を浮かべても良いのものか?  だぶん、無断はダメだろうなぁ、、



2014.11.11 AHK (207)

 石狩川沿いも公園がしっかり整備されている。 旭西橋の下に、、、


2014.11.11 AHK (15)

 ごみ捨てを禁止する看板は分かるが、この赤い小さな鳥居のようなものは?

2014.11.11 AHK (17)

 このグランド整備用のローラーは、しばらく使われていない? 著者一人で動かせるかどうか、、  やらなかった。




 この先、河川敷は工事中




2014.11.11 AHK (19)

 土手を登り、歩行者専用路を歩く。


2014.11.11 AHK (23)

 9条西1付近。新橋の手前。   右手、国道12号線や赤十字病院方面を撮影。 光と影なんてもんじゃないが、、、 


2014.11.11 AHK (26)

 その新橋の下の仮設通路を歩く。  休んでもらうための小さなベンチも。  さりげない優しさ、、、


2014.11.11 AHK (27)

 で、このような工事を行っているとのこと。



2014.11.11 AHK (41)

 対岸も整備がしっかりとなされている。 遠くからも目立つ洋風建築は、ベルクラシック(結婚式場)。


2014.11.11 AHK (31)

 北海道遺産の旭橋の手前、、、




2014.11.11 AHK (39)

2014.11.11 AHK (42)

 この枯れ葉だらけのプールは? 


2014.11.11 AHK (45)

 シーズン営業を終えた常磐プールとのこと。  ここは既に広大な常磐公園の敷地であった。 



 では、次回はその常磐公園の写真を取り上げる。
 


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